ホームへ戻る 犬飼ターボの秘密ハピサク日記オススメ本メール送信


事実1. 犬飼ターボが学生時代に一番成績の悪い科目は「国語」だった。
事実2. 感動する映画や小説は、100%「感動曲線」に沿って物語が進行している。
事実3. さらに、感動を超えて感激までさせる映画には「二重結末」が使われている。
事実4. 犬飼ターボがそれらの法則を使って書いた5冊の著書はいずれもベストセラーになっている。

 

2003年、犬飼ターボには自分の伝えたいことがありました。
それは幸せに成功する方法でした。
しかし、普通に説明したビジネス書では伝えきれないことを感じ、まだ海外にしかなかった
小説仕立ての形式で本を書きたいと考えました。
今までに小説を書いたことがないために、勉強することにしました。
アマゾンで「小説の書き方」「物語の作り方」などで検索し、ヒットした書籍は手当たり次第に読んでいきました。
教材の情報も集め研究を深めました。

 

  1. 小説の書き方の本は、上手な文章の書き方ばかりで、読者を感動させる方法までは教えてくれない。
  2. 物語の作り方を解説している本や教材では、あるひとつのパターンの物語の法則を解説しているだけで普遍的な法則までは教えてくれない。
    すべての感動する物語に共通する「感動ストーリーの作り方」を解説した本や教材はなかったのです。学校やカルチャースクールにでも通えばあるかもしれませんが、地方に住んでいるのでそれは現実的ではありません。

 

犬飼ターボはこうして「感動ストーリーの法則」を見つけた!


 


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