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企業秘密の公開だけあって、スゴイ内容でした。
感動のパーツですが、小説はもちろん人前で話すときにもとっても役立ち、活用できるものだとおもいます。これを知ってしまうと人がどんなところに感動するかがよく分かりますね。
本を出版したい人はもちろん、人前で話をする方はぜひ参加してください。感動する本の書き方や話し方がマスターできますよ。
恋愛ハッピープロデューサー ルーク平野さん(http://1love.aikotoba.jp/)
すぐに小説が書ける様な具体性があるセミナーで受けてよかったです。
小説とストーリーというのは誰にとってもひとつの大きなメッセージ手段なのだということが分かります。小手先のライティングではなく「伝えたい」と思っていることがある方におすすめします。
『英語美人』著者
英語作家 西沢知樹さん(http://www.catiks.com/)

成功小説の限界を超える。自分にはない表現を補う、といった内容やそのほかすべての内容を通じて自分でつくってしまっているストーリー創りの限界を超えるという、感動させる本のストーリー作り以上のたくさんの情報を受け取らせていただきました。
自分のブランディング、自分が伝えたかったことを見直す機会にもなりました。今すぐ次の作品を書きたくなりました。
二重結末が用意されているターボさんの著書そのもののようなとっても濃いセミナーでした。
『前世ラブ・ヒーリング』著者
心理カウンセラー 月乃さくらさん(http://www.diamond-dust.jp)
全体像を把握するのには十分な濃い内容です。
映画をシナリオのパターンに当てはめて見てみようと思った。どうしてもノンフィクション系の文章しか書けないと思っていたし、そうしたきたが、登場人物の設定、ストーリーの組み立てにより、あと描写がよければ架空ものも出来るカモと思った。
可能性が広がるセミナーです。
コーチ 堀口ひとみさん(http://pearl-plus.me/)
小説レベルの文章が簡単に書けたこと。
生まれて初めて文章を書く喜びを教えてもらいました。
一京大喜さん(http://www.mugenno.com/mugenno/)
必要なことがすべて入っていることに驚きました。メンタル、生き方の基本から具体的なテクニックまで。素晴らしいです。
鴨下豊さん
二重結末とセントラルクエスチョン、人物設定とハピサクマップが印象に残りました。
ターボさんが投資した時間、お金を考えるとこんなに安い値段で受講させていただけたことに感謝しています。本を書きたいと思った初心者の私ですが、これから書くためのPOINTがつかめたので、本当にお得な講座です。
佐藤由美さん
小説家を志している方は、ぜひとも参加されたほうがいいと思います。小説の書き方からマーケティングまで体系的な流れになっているので実践しやすいと思います。
椎名宣大さん
私も書ける!と実感できるセミナーでした。
一冊で100万部ではなく、著者として合計100万部は可能なんだと感じました。
映画のストーリー構成をモデリングするということはびっくりです。
ジュリアさん
最も感動したのは二重結末の演出です。確かにこれを使うと感動する物語になります。
学びが多くて楽しめました。
中村真一郎(http://ameblo.jp/venture-support-osaka/)さん
感情曲線から成功小説の骨格を作るという部分で、作品を作るイメージを具体化できました。そこに「感動」を盛り込むテクニック、自分が伝えたいものを乗せる時の考え方、注意点も知ることができたので、自分の目標にまさに一歩近づいたと感じています。
自分自身の成長と才能をシェアしていくために、非常に役立つセミナーです。
新たな可能性を探る助けになると思います。
K.Kさん
感動のパーツを4つ入れるだけでかなりの感動作品にできるということ。今まで文章はうまくなかったが、練習で克服できる。まずはmixi日記で感動パーツやVAKを使って出版に向けての練習をしていきたい。
感情曲線の起承転結、エンディングの先読みは非常に勉強になりました。
出版を目指しているなら学ばれたほうがいいと思います。今までの数段上の文章力+感動を伝える能力がアップできます。
増井奉政
感動のパーツを適当に4つ選んだら本当に物語が書けたことにびっくりしました。
またシナリオのパターンや感動曲線などの分析にもすごく納得しました。
本当にありがとうございました。
セミナーの内容が具体的で、実際に何から手をつければいいかがとてもよく分かります。迷っているなら思い切って学んで見て間違いないと思います。
みほさん
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